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スピーキングの練習をしていた頃は、 色んな場面を想定して、ひとり英会話をよくやっていました。 はたから見ると、完全に危ない人に映っていたレベルです(笑) 気分を高めるためにも、お酒を呑みながらひとり英会話をしていました。 もう完全にクレイジーです。もちろん練習の成果を期待してのチャレンジでした。 「自分が作り出した誰かに質問して、作られた人が自分に答える」という面接染みたやりとりをウイスキーと共に楽しんでいました。正直、その頃を振り返ってみても、 ただ楽しかったというだけで、成果うんぬんはよく分かりません。 色んな勉強法を経験してまいりましたが このひとり英会話は、われながらTOP3に入る程の記憶です(笑) 「学びたい語学に対して楽しめている自分がいる」 と感じたから記憶に残っているのだろうと思います。 それはポジティブな気持ちの現われです。 皆さんもそれぞれ自己流の変態染みた勉強法を編み出してみてはいかがでしょうか? もちろんお酒の準備を忘れずに。

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